最近オススメのアニメ

0

     外付けHDDで気軽に録画できるレグザを買ってから、アニメを色々見ている。
     
     で、噂の究極のロリコンアニメ「ロウきゅーぶ」を見てみた。原作を以前知り合いが読んでいたので名前くらいは知っていたが、見てみてびっくりである。
     
     どこらへんが究極なのか
     ―の子たちが小学生
     ⊆膺邑が明らかに重度のロリコン
     最初から女の子達がみんな主人公に好意的
     
     すごいアニメである。
     
     さらに凄いのは、このアニメはリアリティとかそういったものを全て排除して、とにかくロリコンへのアピールに終始している点である。
     
     つまり、ロリコン接待アニメである。
     
     少女たちが、スク水エプロン姿で主人公を出迎えたりしてくれるのである。
     おまわりさんこっちです!じゃなくて、ロリコンにはたまらない展開なのだろう。よく判らんが。
     さらには、少女たちの着替えも覗くし、夜這いまがいのことまでするし、パンツもパチる。
     冗談抜で、お巡りさん!こっちです!である。
     
     展開も強引である。
     たかが球技大会の為に、なぜか合宿をする事になったりするのである。
     しかも、職員がついていない。外部コーチである主人公に全て丸投げなのである。何かあったらどうするというのだ!何かあったら!
     
     合宿に2回を割いておいて、試合のシーンは数分で終わりなのである。(いい忘れたがバスケアニメである)
     
     もっとこう、まだ焦る時間じゃない!とか、ディフェンスに定評が・・・みたいな、アツい展開が欲しいところである。
     
     ちなみに、主人公は高校の友人から「ロリコン」呼ばわりされているので、きっと普段からL○(伏字にしたつもりなのだが・・・)とか購読しているような筋金入りで、既に友人にはカミングアウト済なのであろう。
     「でゅふふふふ、まいんちゃんマジ天使す。ふひひひひ」みたいな、人なのだろう。
    (注:ロリコン紳士の方に悪意を持っている訳ではない)
     
     ここまで、ロリータコンプレックスを全面に押し出した作品が、公共の電波で流される時代が来るとは、ナボコフ氏も草葉の陰で感涙している事であろう。
     
     最後に、かつて私の友人に居た筋金入りの本物の三次ロリコンの男性からの素晴らしい言葉を皆に送りたいと思う。
     
     「小学校の校庭開放の監視のバイトで、デジカメを持って行って、子供たちと仲良くなって、そこでデジカメを貸してやると、法に触れずに、また自分の手を汚すこと無く、安全に素晴らしい写真を多数手に入れることができる」
     
     そう、彼は語っていた。
     今は何をしているんだろうか。
     
     そんな思い出を呼び起こすアニメであった。
     
     二次ロリはいくらでも良いですが、三次ロリに行ってしまう人が増えませんよう
     父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。
     
     えいめんっ
     


    その名前はおかしい

    0

      最近話題の
      http://3939nyusu.blog69.fc2.com/blog-entry-1206.html
      冷やし韓国。

       この名前はおかしいと思うのだ。
       非常によろしくない。
       
       
       「冷やし小中華」であろう。
       
       
       元々、ベースに冷やし中華があるわけで、そこから生まれた派生料理として、韓国風となればもう名前は、冷やし小中華以外に考えられない。
       
       別に、私は韓国料理は嫌いではない。
       故に、ゴリ押しして、捏造して1位にして、何がしたいのだろうかと思う。
       
       しかも、今時「キムチ」と「焼肉」の組み合わせとか、ボキャブラリーの貧弱さに唖然とする。
       ここらへんで、結局フジテレビが韓国の番組を流しまくったり、音楽をプッシュしたり、捏造ランキングを作ったりするのは、本来の意味での文化的な交流や、異文化理解に目的があるのではなく、単なる利権である事が解る。
       
       カムジャッタンが好きだ。
       あれは良いものだ。豚の背骨のあの肉の味わいは今でも忘れないし、最後に食べる締めの焼き飯と雑炊の中間みたいのも素晴らしい。
       
       屋台で食べるよくわからんものが好きだ。
       勝手に取って食って、串の本数で精算するのが面白い。
       全体的にやたら赤かったりな…。赤いからといって必ずしも辛いとは限らないあたりが油断ならないと思う。

       そういえば韓国人は「おでん」が大好きであるな。韓国のおでんもなかなか悪くない。
       
       アメリカンドックにポテトが刺さった謎ジャンクフードも好きだし、麺類も美味い。
       
       ハサミでジョギジョギ切っちゃう冷麺は、つるつると長いのを食べたい私は、一瞬残念な気持ちになるが、食ってみると美味い。好きである。
       
       ポン菓子みたいな味のする、なんか名前忘れちゃったけど白っぽいジュース(?)も美味かった。 
       
       他にもまだまだ色々料理があるはずだ。
       それだのに!キムチと焼肉を詰めたい麺の上に乗せただけ?冷やし韓国?バカ抜かせ!という感じがする。
       
       韓国の連中はひょっとしたら喜んだりしているかもしれんが、1つだけ言っておきたい事がある。
       
       フジテレビ、ひいてはその中に居る韓国推しをしている連中は、間違いなく、絶対に「韓国に対する愛情とかは持っていない」
       
       単純に、利権の為であり、金のためであり、あくまで韓国推しもその為の手段にすぎない。
       彼らは日本人に隣国の文化を紹介しようなんて気は微塵もないし、正しい国際理解を目指してなども居ないはずである。
       
       ただ、金のためである。
       
       何も理解していない感じの、キムチと肉を乗せただけの麺がそれを語っている。
       
       フジテレビの放送免許を、天なる父の元へとお返し致します
       父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。
       
       えいめんっ
       
       


      美食アカデミー

      0

         なんか、川越某とか、あとよく知らん専門家が、飲食系企業の売上上位メニューを食べて評価する番組がある。
         
         以前見た時は、ボロカスにけなしまくって、完膚なきまでに叩きのめしておった気がするのだが、最近は裏で何か密約があったのではないかと思えるくらい評価がヌルい。
         
         40点なんて当たり前に出るのである。
         
         最早、番組の趣旨が変わってきている。ある種、CM番組である。
         
         特に川越が酷い。「美味しいです」と、気軽に言うのである。
         自己の人気取りにしか見えない。
         
         庶民的な「美味い」を、専門的な視点で「美味しくない」という評価を下して、ギャップを楽しむほうが良いのだが、それでは出てくれる企業が居なくなるのだろうか?
         
         特に、もう一人いつも辛辣な評価を下していたフランス料理研究科の女性がいたのだが、彼女の歯に衣着せぬ猛攻撃が好きだったのだが、最近気軽に高得点をつけすぎである。
         
         特にあの、不味い料理の代表格とも言えるロッテリアの絶品チーズバーガー。牛臭いのと、牛の味がするのを勘違いして、香辛料を使いませんでした!みたいな味のするあのダメバーガーに関して「獣臭い」と評価しておきながら、9点をつけた時には失望した。
         
         一口目で獣臭いというのには大いに同意である。
         家で安い肉を使って、コショウを使用せずに作ったハンバーグの臭いがする。
         にもかかわらず、9点である。
         
         絶品チーズバーガーにあの点をつけたときには絶望した。
         
         過去に出た時に、クソ不味いと酷評されたらしいが、最近の出場回ではとても素晴らしい評価を受けていた。
         そんなに味が変わったとも思えぬし・・・獣臭いのは大減点だと思うのだが…。
         
         どうせなら、もっと過激な番組にして欲しい。
        「あ、ごめん。これひょっとして料理だった?うちの犬も食わないよ?」
         みたいな展開を期待したい。
         
         川越とかももっと気取った面をして「あ〜あ〜あ〜、一般の方にはコレが美味しいかもしれないですね」みたいな事を言って欲しい。
         
         結局、企業側の都合にとらえられて番組が骨抜きにされているような空気を感じた。特に、なんだかあまり名の知れていないファミレスが出たときは酷評されていたのを思い出すと、スポンサー的な何かがあるのかもしれない。
         
         何はともあれ残念な番組である。
         
         もっとボロカスにけなして欲しいです
         父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。
         
         えいめんっ


        スイート

        0

           なんだかんだで、スイートプリキュアを見ている。
           今までにない展開が新鮮で気に入っている。
           
           
           ところで、主人公達が変身や必殺技を使うとき、フェアリートーンという、ド〜シまでの音に対応した妖精さんみたいのを武器にガチっとはめて使うのだが…。
           
           キュアメロディは、ドとミをはめて使う。まあ、良いだろう。
           キュアリズムは、レとファをはめて使う。これも良いだろう。
           
           だが、二人で合体技を使うのである。
           
           早い話が、ドレミファの和音である。
           まごう事無き本物の不協和音ではないか!
           
           ずっと気になっていたのだ。
           
           奴らは不協和音で攻撃している。
           二人のハーモニーとか言ってる場合じゃない、二人のディスコード!である。
           
           スイートプリキュアの二人は、不協和音で攻撃しているという事だ。
           そう思うと、あの敵の苦悶の表情も解るというものだ。
           
           音波兵器なのであろう。
           
           ちなみに、新たに3人目が追加されそうだが、彼女はソとラを使う。
           3人合体攻撃となれば、かなり強力な不協和音を発する事ができるようになるであろう。
           
           ちなみに、そいつらの名前がドリー、とかレリーとかなのだが・・・。
           ラリーとシリーは何かマズい響きがある気がする。
           
           ハートキャッチが終わってしまったときは、次のプリキュアの絵を見て絶望していたものだが、始まってみると案外良いものである。
           
           普通におもしろいのでおすすめである。
           見ている人が増えますよう
           
           父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。
           
           えいめんっ


          記念すべき瞬間

          0
             私は、信じて待っていれば、いつかこの日が来ると信じていた。
             この日が来ると信じて、コメントをつけていた。
             
             さあ、見てみるが良い!


             


             日々、今までにあった4ケタの数字を覚えていく私のPC。
             いつかきっと、既出の組み合わせが来ると信じてはや半年。
             
             ついに来たのである。
             
             4252・・・完璧である。
             この日、私は数字をテンキーで入力する事無く、ここから選んでクリックして入力したのである。
             
             まさに待ちに待った日である。おめでとう私!ありがとう神様!
             

            完結

            0

               先々週あたりからピクシブにアップしていた微妙な小説が完結した。
               全18万文字ちょっとである。
               最終話が恐ろしく伸びた。まさか、最終話だけで68000文字程度になるとは思わなんだ。
               多少の悪ふざけで、その6とその7は、文字数が3万文字ピッタリになっている。
               
               それにしても3万文字だと、ちょっと不便だった。
               4章の途中で、5万文字ほど場面転換無しでぶっ通しのシーンがあった為、分割位置で悩んだ末、どうにも分割できないので、もう分けるとか考えず、3万文字MAXまで入れるという方法をとった。
               
               くわしく調べてないので、分からないが、30000文字ピッタリの小説を、2連続でアップロードしたバカはどうやらピクシブ小説機能実装以来初ではないかと自称している。
               
               文字数制限を5万文字くらいにしてほしい。
               
               
               ちなみに、作品へのリンクだが
              http://www.pixiv.net/novel/tags.php?tag=%E6%B5%B7%E6%B4%8B%E5%86%92%E9%99%BA
               
               今現在、「海洋冒険」タグは私のためのタグ状態なので、これで全て一覧できる。便利だ…。
               
               
               書き終えてみて、まだまだ全然だと思わされる。
               ちょっと、冗長だったかなと感じている。
               
               3万文字ピッタリは完全に悪ふざけ状態なので、なんだか少し後悔しているが、最後の見せ場で切れ目が入るのもなんだし…という事で、限界まで詰めた。
               
               まあ、無事に完結して良かった良かった。
               そのうちまた、何か面白い話が書けますよう
               
               父と子と聖霊の御名においてお祈りもう押し上げます。
               
               えいめんっ


              BUKKAKE!

              0

                 まずはこの動画をみてもらいたい。

                 http://www.nicovideo.jp/watch/sm14153893
                 
                 
                 私の住んでいる地域で普通にゴールデンタイムに流れているCMである。

                 軽快で小気味よい耳に残るメロディ。
                 叙情的で豊かな情景を想起させながらも、シンプルかつ洗練された言葉を用いた流麗な歌詞。
                 童話的なストーリーとともに展開される意外な映像。
                 
                 非常に心に残るCMである。
                 
                 
                 我々の地域ではこれが普通に流れる。
                 きっと子供たちの耳にも残るだろう。
                 
                 家庭で小さな小人は歌うかもしれない。
                「ぶっかけぶっかけぶっかけ♪」
                「あ、ぶっかけおじさん!」
                 
                 ぶっかけぶっかけぶっかけぶっかけ・・・
                 
                 なんというか何もかもを超越した作品である。
                 そう言えば昔・・・
                「白熊クンニしろ〜♪」というCMに、歌詞が卑猥だとケチがついた事があったが…。
                 
                 こちらはどうなのだろうか。
                 なんだか、あまりにも堂々としすぎていて、これを変態だというと、そういう事を考えるほうが変態なのだと言われてしまいそうで恐ろしくて手が出せないのかもしれない。
                 
                 何にしろ、異常なフリーダムさである。
                 
                 これ以上、愛知県が誤解されないことを
                 父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。
                 
                 えいめんっ


                PCデポは神である

                0

                   さて、うちには要らないPCパーツがある。
                   実は、同じ苦労をしている人も多いかもしれないが、今のゴミ捨てのルールというのは、自作PCユーザー殺しなのである。
                   
                   PC関連のものは、基本的に粗大ごみで捨てる事ができず、やたら高い処理費を払ってメーカーに処理してもらうしか無いわけである。
                   自作PCの場合、それができないので、そもそもスクラップ業者に送って処理してもらうとかしか方法が無いわけである。
                   
                   そこに送るにしても、重いしデカいので、配送に金がかかってしまう。
                   
                   特に地獄なのがCRTモニタである。
                   私は数年前に長年愛用していた三菱ダイヤモンドトリニトロンの平面CRT(当時は画期的だったんだぞ)が、壊れて使わなくなってから、処理に困っていた。
                   
                   どうすりゃいいんだと途方に暮れながら、押入れに突っ込んでおいた。
                   
                   で、とあるブログで見かけて知ったのだが、どうやらPCデポが、無料で引き取っているらしい。
                   マジかと思って、近所のPCデポに電話をしてみたところ、「買取」という形で、100円を私にくれた上で、引きとってくれるらしい。
                   
                   まさに渡りに神である。
                   地獄に神である。
                   
                   これでなんとか、CRTモニタ処分の目処が付いた。
                   店に持っていけば、100円もらえて引きとってもらえるなんて、嬉しい限りである。
                   
                   問題はPC本体である。
                   ゲートウェイのフルタワー筐体なのだが(かなり古くて、あまりにもエアフローが悪い)こいつの処分が難しい。
                   
                   調べてみたところ、パーツはこまめに分けて、燃えないゴミで捨てられるようである。
                   
                   なので、ちまちま捨てていくわけである。
                   
                   まず、マザーボード。
                   
                   次にクーラーとCPU。
                   
                   VGA。
                   
                   電源。
                   
                   ケーブル類。
                   
                   
                   そうして、パーツを片っ端から処分していって、最後に残るのがケースである。
                   ケースはあくまでケースなので、PCではない。だから、粗大ごみで捨てられるわけである。
                   
                   面倒くさっ!
                   
                   2年後くらい、最近話題の22nm世代の三次元トランジスタのCPUが本格的に普及してきたら、またPCを作り替えるつもりでいるのだが・・・なんだか、あまりにも捨てるのが大変すぎて踏みとどまってしまう。
                   
                   きちんと、PCのリサイクルとかの枠組みを作る際に、自作PCに理解のある有識者を入れて話し合ったのだろうか。
                   正直、せっかくリサイクルをしていくという良い枠組みができているのに、少なからぬ数のいる自作ユーザーたちは、自分たちの要らなくなったパーツをリサイクルすることも叶わず、コソコソと燃えないゴミとか危険ごみで捨てる事になるわけである。
                   
                   ちゃんと、我々にも捨てる道筋を作ってもらえますよう
                   父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。
                   
                   えいめんっ


                  英国王のスピーチ

                  0

                     を、見に行こうと思っている。
                     こういう、歴史系の映画がどんどん増えてくれるとうれしい。
                     
                     
                     全くムリな事だと思うのだが、極限までCGを省いてトラファルガルの戦いの映画を作ってもらいたい。主人公はカスバード・コリングウッドで良いだろう。
                     
                     コリングウッドとネルソンの友情の物語とか絶対泣けると思う。
                     
                     で、実際に戦列艦を木鉄交造で良いので作って浮かべての撮影をして欲しい。ジブラルタル海峡付近でそれを浮かべたら迷惑だと思うので、撮影場所は別にどこでも良いが、とにかくCGじゃない帆走軍艦による艦隊決戦のシーンを是非見てみたい。
                     
                     ロイヤルソブリンで真っ先に敵の戦列に突っ込み、旗艦サンタ・アナに甚大な被害を与えるとか、どれだけドラマ的に美味しい展開だと思わされる。
                     
                     確かに最近のCG技術は素晴らしいのだが、CGだと思うとなんだかちょっと残念なのだ。
                     写っていないシーンでも、多数の人間が実際に操船をしている事実が欲しいのだ。
                     
                     そこに存在しているという事実を認識できるのと、CGだと思ってみるのではずいぶんとありがたみが違う。せめて、主要な艦だけでも良いので、実際に戦列艦を建造して映画を作って欲しい。
                     
                     調べてみたらトラファルガルの戦いが映画に出てるのって、美女ありきという映画で、どうやら70年くらい昔の作品である。
                     
                     映画化したら絶対に美味しいと思うのだが・・・。誰か作ってくれないだろうか。
                     
                     
                     同様の理由で映画を作ってもらいたいのが、ワーテルローのリメイクである。
                     大量のエキストラを動員して、戦列歩兵による決戦シーンを再現してもらいたい。もちろん、騎兵突撃もである。
                     
                     
                     どちらも監督は、リドリー・スコットを希望する。
                     
                     イギリス人だし、特にトラファルガルには向いておると思うのだが。
                     
                     まあ、そんなコストパフォーマンスの悪そうな映画はなかなか作られないであろうが、娯楽だからこそコスパを無視した作品が欲しいものである。
                     
                     どうか実現しますよう
                     父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。
                     
                     えいめんっ


                    池袋

                    0
                      あけましておめでとう。
                      今年もよろしくおねがいしたい。

                      神田明神に昇殿参拝したあとに、その足で池袋乙女ロードにやってきた。
                      正月から割りと賑わっている。

                      驚いたのは、男が多少いることである。彼女の付き添いとかではなく、普通にピンでまんだらけとかに来て、BL本を吟味しているのである。

                      実に、実に、、、、、



                      頼もしい限りである。
                      世間では腐男子などという呼称もあるが、腐るだなんてとんでもない。

                      彼らこそ、もののふの魂を持つ日本男児であろう。

                      戦国の昔より、女色よりも高尚とされた趣味である。

                      ちなみに、なかなか面白いので私も少し探してみた。

                      CIV本とか無いかと見てみたがさすがに無かった。

                      ガンジー攻めとか、あったら面白かったのにな。


                      calendar

                      S M T W T F S
                      1234567
                      891011121314
                      15161718192021
                      22232425262728
                      2930     
                      << April 2018 >>

                      このブログについて

                      フレームを利用してHPとのハイブリッドになっているが、別にブログ単体にリンクしたり、トラックバックしたりは自由である。 必ずフレームの方にリンクしてくださいとかではないのでご自由にどうぞ。 昔から何でもご自由にどうぞである。

                      selected entries

                      categories

                      archives

                      recent comment

                      links

                      profile

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM