FEZ

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     Ultimate Souls Overtureは、頭文字をつなげるとUSOになるのである。USOになって、なおかつかっこ良い雰囲気の出る単語の羅列を考えるのがやや大変だった。
     
     ちなみに、本家FEZはエイプリルフールの最後を、全サーバ落ちという、曲芸で締めくくってきた。なんとも言えない徹底ぶりである。頭が下がる思いである。
     
     ネタ画像を作っていたら懐かしくなって、昨日あたりからプレイしておるのだが、久々にやるとそれなりに面白い。
     
     ただ、気まぐれにクリスタル銀行をやってみたら…
     
     輸送も無ぇ、ナイトも無ぇ、オラの軍には召喚がねぇ!
     オラこんな軍嫌だ〜、オラこんな軍イヤだ〜♪
     
     という状態であった。
     そもそも、驚愕の事実として「クリスタル銀行って何ですか?」という質問が数件あった事である。もう、このゲームは別ゲーになってしまったわけである。悲しい限りである。
     
     が、このゲームはうまい具合にニッチな環境で生き延びている。
     後にも先にも、FEZと被るゲームは無いのだ。不思議と無い。
     そろそろ出てきて欲しいのだが・・・。FEZは非常に上手に、強さによらない課金体系を作り上げている。みんな同じ強さであるというのは対戦ゲーの大事なところであるからな。
     
     今の時代に、同じコンセプトで作ろうとする会社があるだろうか…。
     あると良いのだが。
     
     結局、突っ込ませるだけ金突っ込ませて、稼いで逃げきるネットゲームを作る時代になりつつあるので、FEZは貴重である。
     
     クロニクルは本当にクソであったが、うまい具合にバランスをとりつつ直していってほしいものである。
     
     とりあえず・・・リスポーンポイントを設置できるようにしたら、大幅にゲーム性も変化すると思うのだがな。
     
     FEZが盛り上がりますよう…
     父と子と聖霊の御名なにおいてお祈り申し上げます。
     
     えいめんっ

    FantsayEarth -Ultimate Souls Overture-

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       先日から、長期間に渡るクローズβを実施していた「FE アルティメットソウルズオーバチュア」の画像やらプレイレポが今日付けで解禁になったので、簡単に感想でも…。



       新作ではなく新クライアントによるゲームの一新というだけあって、インタフェース周りは同じような形になっているが、全体的にサッパリしている印象である。
       特に、戦力ゲージがスケルトン仕様になっているので、あまり向こう側の視界を遮らない。
       
       今回は両手ヲリでプレイしてみたのだが、ゲーム性は全く変わっていた。
       特に大きいのが、リスポーンAT(以下RSAT)で、その名の通りリスポーンポイントとして機能するATを両軍2ヶ所だけ設置が可能になっている。
       これによって「外周が主戦場」という常識が覆され、戦場のどの領域も主戦場足りうるようになっていた。
       武器に関しても地味な調整がされていて、例えば両手ヲリであれば武器攻撃力は、両手鎚>両手斧>両手剣の順番だが、攻撃時のディレイは両手剣>両手斧(鎌)>両手鎚の順番になっており、威力重視か速度重視かで選択が必要になっていた。

       また、弓にヘッドショットの概念が追加されて、ヘッドショット時のダメージボーナスがバカにならないのが辛い。
       ただし、弓はクリック時に発射ではなく、ドラッグで引き絞ってリリースで発射なので、今のように瞬間的に撃ったりはできないし、引き絞っている間は移動速度に大きなペナルティがつくので、今と同じ感覚でやるとダメなようである。
       
       ちなみに分かりにくいが、新作ではなく新クライアントなので、データは完全移行できるようにするらしく、見て分かる通りおなじみの課金装備なども実装済みである。
       さらに、イベントで手に入った特殊な課金装備もすでに実装済みのようで、試しについ最近実装されたアレも装備してみたのが下の画像である。
       
       

       スカート部分が翻るようになったりなど、装備は一段とリアルになっていた。
       ちなみに、画像は私が両手剣でエクステンブレイドを空振りしているという、無様なシーンである。
       ヘルで焼かれてかなり痛かった。
       
       
       それはそうと、新クライアント完全移行は夏頃の予定のようだが、推奨スペックがかなり高いので、プレイできなくなる連中も少なくないのではないだろうかと不安である。
       
       クロニクルがクソアップデートであったので、FantsayEarth -Ultimate Souls Overture-に期待である。略称が長ったらしくなりそうだが・・・FEUだろうか。私の中では「フェズ」と略していたので、フェウだと力が入らぬ感じであるな。
       
       何はともあれ、コレで再び盛り上がりますよう父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。
       
       えいめんっ
       
       
       
       
       

      欲求階層

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         前に、同じような話を書いた(気がする)が、ふと思ったので書く。
         現代社会や倫理でお馴染みの「マズローの欲求段階」
         
         この3段階目あたりの年齢から、今の子供たちはネットゲームなどに触れる。
         3段階目、所属と愛情の欲求である。
         ネットゲームを始め、ギルドやパーティプレイを愉しむわけである。
         
         怖いのは、この段階に達した直後程度、いわゆる「ギャングエイジ」の子供たちがドップリはまると、ただのバカになることである。小学生にネットゲームをやらせてはいかん。
         

         そこから、さらに進むと4段階目、承認欲求になってくる。
         他者に認められたい、自尊心を守りたい。そういう時期である。
         
         この頃になってくると、それなりの経済力も身につく。社会人でもまだまだ4段階目の場合がほとんどである。
         
         そして、他者に認められたいという相対的な価値観に基づいて、廃人プレイをするわけである。誰かより良い装備をしたい。誰かより強くなりたい。
         誰かに必要とされたい。
         
         そんな時代がやってきて、ただし所詮は相対的な指標によってしか、自己を定式化できないような状態であるので、モチベーションにはムラがある。
         結局、誰かに追いぬかれたり、自分の技術や、環境的な限界を感じてモチベーションが下がる事もある。
         この頃の廃人プレイはせいぜい「眠さの限界までプレイして寝て、起きたらやるという自堕落な廃人プレイ」である。
         ここが現実世界に戻る最後のチャンスである。 


         そしてそれを超えてやってくるのが、5段階目「自己実現の欲求」である。
         ちなみに、ネットゲームで自己実現欲求を迎えてしまうと最早帰ってくる事ができなくなる。廃神である。
         最早、他者すら必要ない。
         自己とキャラが同一化して、自己実現とキャラの目標実現が同じになってしまうわけである。ここまでくると、ある種のパーソナリティ障害である。
         
         ここまで来ると、作業ゲーすら苦痛に感じない。
         あらゆる作業プレイを厭わなくなる。睡眠すら不要である。むしろ、職人や求道者のような徹底した短時間の睡眠管理すら行われるようになってくる。
         次のメンテの時間までがんばろう!とか、あと●時間がんばろう!とか、具体的な目標を自分で実現して、食事や睡眠を管理する廃神プレイになってくるのである。
         
         ネットゲームでこの境地にたどり着いてしまった人はもう、戻れない。
         
         自分は今どこに居るか確認しよう!
         
         4だった場合はまだ引き返せる!
         近くの地域若者サポートステーションに相談しよう!臨床心理士の先生も居る!
         ネトゲ廃人は治る。廃神は治らぬがな…。
         
         そんなわけで、4でとどまる人が増えますよう
         父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。
         
         えいめんっ

        乾杯をしよう、若さと過去に

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           つい、仕事中に口ずさんでしまった。
           「乾杯をしよう若さと過去に〜♪」
           やたら曲が耳に残るスカイリムである。

           スカイリムをやっていて思うのだが、なんというかものすごくNPC達が利己的である。
           もっとも、現実世界では普通な程度の利己性なのであるが…これと比べてみると、普通のRPGにおけるNPCがどれほど同調的で予定調和な展開を補佐してくれているのかを痛感する。
           
           一応、帝国軍とストームクローク、ブレイズとグレイビアードとか対立している要素がいくつかあるのだが、どれもこれもちょっと手を貸したくない感じなのである。
           
           主張はもっともなのだが、本当に利己的に見える主張をしていて、中立でいたいなーとか思わされる。
           もっとも、それぞれの陣営に所属して、熱狂と信奉とともに尽力をすれば、気にならなくなるとも思える。とにかく、主張がどちらも尖っているのである。
           
           人類共通の危機のために、一時憎しみを忘れて共に協力しよう!とか、そういうのは無い。協力するにしても打算的で、非常に世俗的な取引、条件を伴う。
           
           どいつもこいつも、自分のことばかり考えていて、和をもって尊しとなすなんて、思わないわけである。
           
           日本のRPGに根付く和の思想に気づいた瞬間である。
           もっとも、恐らくそれはゲームだけの話ではなく、この国自体がそういう風潮を少なからず持っているので、ゲームのNPCにもそういう傾向が出るのだろう。
           
           なので、このゲームを楽しむには、和の思想を捨てるのが一番である。
           皆と仲良くとか、和解させるとかは不可能である。
           
           どちらかの陣営を勝ち登らせるか、あるいは自らが名乗りをあげるか、そんなところだろうか…。
           
           とりあえず、ハメを外して利己的にプレイしてみるのが楽しそうである。
           でも、多分、こういうところが番人受けしない要素にもなるかもしれぬな…と、少し思ったりもする。
           
           では、今からまた・・・
           隠密が上手になりますよう
           
           父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。
           
           えいめんっ!

          メイン終了

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             とりあえず、スカイリムのメインクエストは完了した。
             武器を何故かグレートソードで進めてしまったせいで、ものすごい大味な戦闘で進める事になってしまった…。
             
             無双みたいなゲームになった。
             
             なので、メインクエスト終了を期に、キャラを作りなおして現在はアサシンクリードみたいなプレイをしている。
             後ろから忍び寄ってザクっというヤツであるな。
             こちらの方が時間はかかるが面白い。 

             とりあえずメインクエストをやってみて、「戦士」スタイルが一番地味なプレイになる事が解ったので、これからはアクの強いプレイをしていく事になるだろう。
             
             とりあえず、今は暗殺の快感に目覚めている。
             暗殺といっても、悪いやつを闇に紛れてザクっという形なので、犯罪ではないがな。
             
             ちなみに、自由度が高すぎて、グレートソードをブン回しながら戦っていると、仲間を斬りつけたり、勢い余ってNPCに斬りかかったりして困った事も多々あった。
             
             なので、できるだけスマートに短剣でザクっとプレイを志すわけである。
             どうやってドラゴン相手にバックスタブするのか微妙だが、このゲーム、NPCが強いのでドラゴン相手なら、お供とか街の衛兵で割りと十分という現実があったりする。
             
             まあ、まだまだ全然やりこみが足りないので、これからである。
             自分で楽しみをみつけていくゲームであるな。
             
             個人的には、本をコンプリートしたい・・・。
             家に本を集めたい。
             そして、読みふけりたい。(それだけですごいプレイ時間になりそうである)
             
             何とか集められますよう
             父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。
             
             えいめんっ!

            すかいりむ

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               The Elder Scrolls V Skyrim をSTEAMで購入した。
               良い買い物であった。最近人気のオープンワールド系RPGである。世界が極限まで作りこまれておって、基本的に建物には何でも入れるし、なんでもできる。
               
               前作とかをやってなかったのが、悔やまれて悔やまれて仕方ない。
               なんでかというと、誤解しておったのだ、ムサいオッサンでしかプレイできないと…。
               
               で、上の画像を見てもらいたい。
               まあ、作るのにMOD探したりとかで3時間はかかっておるのだが、それなりに納得のいくキャラクタができあがった。
               
               こういうキャラクタでプレイする事も可能であることを、もっともっと世間に知らしめていけば、きっとSKYRIMのプレイヤの裾野をもっと広げられると思う。
               
               そういえばPS3版もあるようだが、これほどまでにMODが大事なゲームで、PS3版を買っても正直微妙であろうなぁ…。
               そもそも、デフォルトの状態では、どうあがいてもアラフォーのオバさんしか作れないのである。肌も汚いし…。
               
               とはいえ、そこはMOD文化が花咲く洋ゲー!
               素晴らしいMODが沢山あって、こんなキャラクタも作れるようになるわけである。
               
               で、キャラ作りも面白いのだが、やっていくと…すごく面白い。
               
               なんというか、徹底的に作りこまれた世界が本当にワクワクするのである。殺人でも盗みでも何でもできるし、本当にすごいゲームである。
               
               これからはオフゲの時代だな!と、思わされた。
               
               さあ、みんなもそんなアイテム課金ゲーに使わずにSTEAMにGO!である。

               天の神様
               もっと色々キャラ作りが上手になりますよう
               
               父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。
               
               えいめんっ



              誰にも褒められない挑戦

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                 やっと…やっとである。
                 ラストレムナントPC版、覚醒七人衆をBR33で撃破である。
                 
                 全然伝わらないと思うが、かなりの低レベルクリアである。
                 敵が一定ターン毎に撃ってくる全体魔法で基本的にこちらは全滅する。(普通なら6割くらいダメージで済むところ)
                 これを、魔法攻撃を一回だけ無効化する補助魔法で無効化して何とか生き延びるのである。
                 
                 とはいえ、ラストレムナントは攻撃コマンドに何が出るかランダム要素が強いので、この補助魔法がきちんと最大限機能するようにパーティを構築しても、なお運の要素が残る。
                 なので、半分位はこの全体魔法で死ぬ。残ったメンバーで立て直しながら戦うというゾンビ戦法にならざるを得ない。
                 
                 その運の壁を乗り越えての達成である。
                 
                 ちなみに、このクエストをクリアすると…七人衆という敵だったキャラを雇用できるようになるのである。
                 今回、最終メンバーに七人衆を入れたかったので、育成の関係上どおおおおしても、非常に低いBR(バトルランク)で突破したかった。
                 
                 wikiを見てみると、突破報告としては33あたりが限界のようなのでひとまず満足である。
                 
                 それにしても、低レベルクリアというのは本当に燃える。
                 限られたリソース、限られた戦略、限られた装備。これを最大限に生かしきって「理論上可能」な事を「実現する」というプレイは大変だが面白い。
                 
                 ポケモンも割りとそういう意味で、対人戦は好きだった。
                 種族値にハンデを抱えた連中で戦略を練って、理論上可能なバトルを実現するプレイは楽しかったのだが…あまりに切断が多いのでめっきりやっていない。
                 
                 とりあえず、これでやっと、ひなとはなの育成ができる・・・
                 強く育ちますよう父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。
                 
                 えいめんっ
                 
                 

                ラスレム

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                   ラストレムナントPC版をクリアした。
                   真・覇王の強さに思わず2度ほど全滅を喫した。
                   
                   通常プレイのラスボスでここまで苦戦させてくれるあたりは、流石ロマサガ系列のゲームだと納得できる歯ごたえである。
                   
                   このあと、乱殺マニアクスモードという鬼畜2週目があるのだが…それは3週目にしておこうと思っている。
                   オープニング後のプロローグ的なバトル(まだ装備を整えられない時点)が運が良くないと詰むという鬼畜難易度で、ドラクエで言うならスライムが4匹現れて、全員がベギラマを撃つような世界である。
                   
                   それは流石にまだムリだ。
                   引き継げるのは武器素材と金だけなので、もう一週普通にやってみたい。
                   
                   ちなみに、ストーリーが素晴らしくて感動の涙を流しそうになってしまう。
                   ぶっちゃけ、そこまで細かいイベントシーンがあるわけでもなく、深淵なテーマがあるわけでもないのだが、純粋に良い話なのである。
                   
                   やり込み要素の多いゲームなので、普通のプレイの中でキャラへの思い入れが生まれていく。
                   脳内で勝手にキャラのやり取りが生まれているので、大筋のストーリーだけで、異常に美化されて素晴らしいストーリーになるわけである。
                   
                   本当に本当に本当にオススメなのである。
                   JRPGの一つの到達点と言っても過言ではないと思う。
                   
                   特にPC版は自由度が高いので、今からでもプレイをオススメしたい。
                   クレジットカードがあればSTEAMで簡単に購入できる。
                   
                   ちなみに、主人公は能力値の伸びが悪いので、物理攻撃タイプだとかなり微妙である。
                   ただし、あらゆる術法を覚える事ができるので、術法タイプにすると唯一無二の存在になれるという、初プレイの人には大きな罠がある。
                   
                   一周目は物理でやってしまったので(わかってはいたが)、二週目は術法である。
                   
                   狙ったクラスにクラスチェンジできますよう
                   父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。
                   
                   えいめんっ


                  最近話題の

                  0

                     最近話題のゲーム・・・
                     http://www.pokemon.co.jp/ex/ranse/
                     
                     KOEI・・・
                     
                     さすが、目のつけどころが普通じゃない。
                     ポケモンと戦国時代を合わせるなんて、恐ろしい…。
                     
                     どういうゲームになるのだろうか・・・
                     
                     仮に…戦国SLGだったとしよう。
                     
                     自分が手塩にかけて育てたポケモンを、嫁にやったり、ポケモンで政略結婚的な事をさせたりするのだろうか。
                     ノブナガとかが「お前のサンダーよこせ」みたいにポケモンを要求してきたり…。
                     
                     要求を突っぱねたらノブナガに殺られてしまって、自分の大事なポケモンを貴様にくれてやるものか!と、ポケモンとともに爆死。とか。
                     
                     幼いピチューを人質にとられたり…。
                     
                     そんな殺伐ポケモンゲーも悪くない。
                     
                     ちなみに、今後出そうな武将とポケモンを予想してみたい。
                     
                     豊臣秀吉・・・ゴウカザル
                     個人的にはエテボースが好きである。ケッキングも悪くなさそうだが、そうするとガチムチ感が若干C社の秀吉と被るので、スマートなので来るであろう。
                     
                     毛利元就・・・ソルロック
                     「にちりn(ry」
                     危ない危ない、それはC社の元就だった。でもやっぱりソルロックでいい。
                     
                     島津義弘・・・ガブリアス
                     鬼島津らしく、ガブリアスで。砂隠れの特性も微妙に、野伏っぽいし。
                     オニゴーリという手もありだが、九州で氷はないであろう、九州で。
                     
                     アレッサンドロ・ヴァリニャーノ・・・アルセウス
                     教会最強!
                     ノブナガのゼクロムの名前は「弥助」で、ヴァリニャーノが謁見した際に釣れていたものをトレードしたという設定はどうだろう。
                     
                     長宗我部元親・・・カイオーガ
                     買いかぶりすぎかもしれない。ヤドランとかでもいいと思う。
                     
                     本多忠勝・・・メガヤンマ
                     蜻蛉切ではなく、まさかのトンボポケモン。
                     
                     前田慶次・・・チェリム
                     良い感じにかぶいてると思う。
                     
                     真田幸村・・・ギギギアル
                     六文銭みたいな配置のギギギアル。
                     
                     浅井長政・・・エルレイド
                     正義の味か・・・いかんいかん、またC社のイメージが・・・。
                     
                     足利義昭・・・デリバード
                     使えない感じで。
                     
                     
                     まあ、きっと当たらんがな・・・。
                     この予想で誰か当たってたらビックリである。
                     
                     ところで、本能寺はどうするのだろう。
                     展開的に、フリーザーによって、ノブナガは殺られてしまうわけであろう。
                     
                     ちなみに、この企画が当たったら、きっと次回作とかでサンゴク地方になるのだろうな…。
                     三国志はちょうど、準伝説の三匹を当てはめやすそうであるしな。
                     
                     せっかくなので、大人向けに「第二次世界大戦ポケットモンスター」はどうだろうか。
                     
                     ウィンストン・チャーチル・・・ケッキング
                     昼寝的な意味で
                     
                     ヨシフ・スターリン・・・ゼクロム
                     
                     ハリー・トルーマン・・・レジギガス
                     原爆的な意味で。
                     
                     アドルフ・・・ウルガモス
                     あっという間に、プレイヤ皆の心を掴んでしまった的な意味で。
                     
                     アイヒマン・・・ウォーグル
                     重量級飛行ポケモンがふさわしいと思う。
                     
                     バロン西・・・ギャロップ
                     
                     
                     このメンツで一体何をするのか謎である。ゲームにならなさそうだ。
                     
                     何はともあれ、ほんの少しだけ楽しみである。
                     ネタ的な意味で。
                     
                     爆死しませんよう
                     父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。
                     
                     えいめんっ
                     
                     
                     


                    NNN

                    0

                       実は私、360のナインティナインナイツが好きなのである・・・。
                       
                       で、これ。
                       http://n3o.qonline.jp/guidance/
                       ナインティナインナイツオンラインである。
                       
                       一瞬「おおっ!?」と、思ったのだが…。
                       
                       「あれ?」「お・・・おぅ・・・」と、なってしまった。
                       早い話が、あの外人の写真を逆回しした感じである。
                       
                       ナインティ・・・ナイン・・・ナイツ?なのか?
                       
                       まず、なんで横スクになっているんだ…。
                       なんで、デザインがぜんぜん違うんだ。あの微妙にバタ臭い濃い顔立ちが好きであったのに。インフィ将軍のウインドフッサーみたいな変な鎧とかも好きだったのに。
                       
                       ついでに、ストーリーはちょっとだけ、獣人のくだりはN3っぽいのだが、全体的にやっぱり「これじゃない感」が尋常ではない。
                       
                       世界観を利用して別ゲーを作ったと理解すれば良いのだが、あまりにも別物過ぎて、ゲームとしての哲学が違い過ぎていてさすがにちょっと、プレイする気にならなかった。
                       
                       しかも、さらにこのN3オンライン。大きなハンデを抱えている。
                       >http://news.dengeki.com/elem/000/000/432/432936/
                       こちらの記事を見て、SSを見てもらいたい。
                       
                       台湾版のが絵が良い。
                       圧倒的に良い。
                       まあ、好みによる部分も多いとは思うが、日本版は何だか頭身も微妙でツヤツヤした変な質感の立ち絵になってしまっているが、台湾版は「ああ、確かにN3を3Dグラフィックにしたらこんな感じかもね」と思えるような絵である。
                       
                       なんだか、全体的にガッカリな感じが漂っている。
                       しばらく動向を見て、よさそうなら試しにプレイも感がえてみたいが…なんとも微妙である。
                       
                       今更、なんで、こんなゲームを?という、疑問が払拭しきれない。
                       
                       願わくば、N3 3がでますよう
                       父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。
                       
                       えいめんっ
                       
                       



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