皇紀2672年05月08日のつぶやき

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    23:46
    みんな知ってるよ。川口環境委員長が、会談キャンセルして帰国してたら「中国に失礼だ!」とか「外交非礼」だとか、そういう風にゴネるだけだって。そういう連中だって。

    皇紀2672年05月07日のつぶやき

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      22:39
      ネット右翼が増えているというが、実際にはサヨク連中の高齢化が進んでおり、活動の場をネットへと広げていけていないので、相対的にネット・ウヨクが増えているように見えるという事である。ちなみに、私の適当な空想。

      皇紀2672年05月05日のつぶやき

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        00:47
        憲法を守ろうとしている人たちは、アメリカから憲法をもらったのがとっても嬉しくて、大事にしたいんだね。アメリカが大好きなんだね。だから、アメリカ人が危険に晒されるのが申し訳なくて、基地が要らないとか言うんだね。なんていう素敵な人たちだろう。

        皇紀2672年05月03日のつぶやき

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          19:21
          LINEとかで出回ってる恋人が死んじゃう系のどうでもいい文章。何かに似てるとずっと思ってたら、ロードだ・・・。虎舞竜だ

          皇紀2672年04月29日のつぶやき

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            23:43
            萌えラノベを読みました。 http://t.co/B4WrP9TvKu #jugem_blog

            萌えラノベを読みました。

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               さて、新しいジャンルにチャレンジしよう!と、思い立って・・・
               
               最近量産されている「タイトルが長い文章になっている萌えラノベ」に手を出してみた。
               
               
               そのタイトルはというと・・・
              「アレクシア女史、倫敦で吸血鬼と戦う」である。
              (若干のネタバレを含みます。大丈夫な程度だけど)
               
               ちなみに、英題は「SOULLESS」である。
               たぶん、「ソウルレス」というタイトルで日本で出したら、誰も見向きもしなかったのではなかろうかと思っている。
               
               邦題をつけた人の大勝利であると言わざるを得ない。
               
               さて…問題は中身である。結論から云えば面白かった。
               舞台はヴィクトリア朝時代のロンドン…だが、スチームパンクの世界で飛空艇なども発達しており、さらにロンドンでは明確な法の整備の元、吸血鬼・人狼・ゴーストら「異界族」と呼ばれる者達が共存している。
               
               そんな世界である。
               
               最初、世界観があまりに色々詰め込んでありすぎて「ウッ!」と、なりかけたのであるが、不必要に世界を説明すること無く、話の流れの中で綺麗に理解していけるので全く問題は無かった。
               
               ちなみに、萌えラノベである。
               主人公は「行き遅れのオールドミス。鼻と体と乳がデカくて、イタリア系イギリス人のミス・アレクシア・タラボッティ」である。
               
               萌えラノベである。
               
               正直なところ、ついにアメリカ人が萌えラノベを創りだしてしまったか!と、感嘆せざるを得ない作品である。
               
               ちなみに、アレクシアはツンデレである。
               正しい意味でのツンデレである。普段はツンツンしているのだが、いざ二人きりとなれば、知的好奇心に負けて「チ○コ触る」主人公である。
               
               よくある萌えラノベにありがちな、恋愛下手同士の妙なまどろっこしい展開は無くて、主人公も恋人もアグレッシヴで面白い。とてもアグレッシヴである。
               
               まあ、とにかく読んでみれば解る。
               
               とにかく、笑いあり、バトルあり、ホラーあり、ロマンスありと、いろんな要素が入っていて面白い本である。
               
               それでいて、綺麗に話が終わっている。
               
               2巻も買わざるをえない!という一品である。
               ぜひ、このアメリカ産萌えラノベを読んでみてもらいたい。
               
               2巻も面白くありますよう
               父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。
               
               えいめんっ!

              皇紀2672年04月23日のつぶやき

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                11:21
                CARTEのカルテ http://t.co/GcUu31KU4y #jugem_blog

                CARTEのカルテ

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                   血迷って、前から気になっていたオンラインTCG「カルテ」を少しだけやってみた。
                   やってみて、割りと早い段階でやめた。
                   
                   ちなみに、韓国では既にサービス終了だそうで・・・。
                   
                   さて、このゲームやってみて、いくつかTCGとしての重大すぎる問題点があったので手を出してしまう者がいる前に(今更いないと思うが)紹介しておきたい。


                  ●カードの修正  最悪度★★★★★
                   ネットゲームの悪い点である。
                   ゲームの掲示板にも、修正要望スレみたいなものがあって、基本的には「このカードが強すぎるから、これくらいに弱体化しやがれ!」という要望が並んでいる。
                   まあ、要望だけなら良いのだが…。
                   この運営会社、なんと過去にもカードの性能調整を行なっているのである。
                   
                   後からパッチで性能を変えられるというのはネットゲームの良い点でもある。
                   だが、TCGにおいて、それをやったらお終いである。
                   
                   そもそも、「強すぎるカード」があるなら、それを使ってデッキを組むなり、それを徹底的にメタったデッキを組むなりすれば良いのである。
                   
                   だが、どういうわけか、プレイヤがTCG寄りというより、ネットゲーム寄りなのだろうか?修正要望が出るわけで…。運営会社も修正してしまうのである。
                   
                   責任感の問題である。
                   強カードの性能弱体化というのは、禁止カード化に匹敵するものである。それが、これだけ初期段階で複数あるというのは、もはやTCGとしての体を成していない。
                   
                   それはバランス調整ではない。ただの背信行為だ。運営会社の考えの浅はかさがこの点に如実にあらわれている。
                   強いカードがあるなら、使え!強いデッキがあるなら使え!

                  ●ルール面での微妙さ
                   召喚したクリーチャーはディフェンスゾーンかオフェンスゾーンのいずれかに配置される。ディフェンスゾーンのクリーチャーは自分のヒーロー(用はライフ)を殴られそうになった時に、ブロック宣言ができるが、そのかわり攻撃できないという位置づけである。
                   
                   これはまあ、良いとしよう…。
                   
                   だが、アタッククリーチャーは、攻撃時に、どこのどいつに攻撃するか詳細に選べるのである。その対象はアタックゾーンでもディフェンスゾーンでもヒーローでもどれでも良い。
                   つまり、ヒーローを攻撃していした場合のみ、防御側がブロッククリーチャーを宣言できるが、ディフェンスゾーンのブロック要因を直接指定で殴りにいけるのである。
                   攻撃側が有利すぎるのである。
                   
                   さらに、アタックゾーンのクリーチャーも殴れるのである。
                   
                   この事がテンポと戦略性を大いに削いでいる。
                   攻撃用クリーチャーを攻撃できてしまう事で、攻撃クリーチャーの潰し合いが発生し、最終的に僅かなボードアドバンテージが勝利につながるという微妙な展開なのである。
                   HPはターンをまたいでも回復しないので、ファッティの早期展開をしても、あまり意味がなかったりもする。
                   結局、弾丸が先に切れた方が負けるような流れである。

                  ●コンボの微妙さ
                   MTGと違って、一つ行動を取ると、優先権が強制的に相手側に回る。
                   つまり、自分の行動を連鎖させてコンボを組むのが非常に難しくなっているのである。
                   ついでに、コンボデッキもあまり無い。

                  ●テンポが悪い
                   何かテンポが悪い。
                   攻撃時、一体ずつ攻撃指定をしないといけないので、クリーチャーが多数並んでくると、攻撃だけでけっこうダルいことになる。
                   
                   
                   などなど、挙げていればキリがないのだが…。
                   
                   まあ、なにはともあれ、一番目のカード性能の修正という実績がある時点で、こいつに手出しは無用である。
                   アンインストール安定だ。
                   
                   さあ、オンラインTCGをやりたいなら、マジックオンラインをどうぞ。
                   
                   マジックオンラインがもっと盛り上がりますよう
                   父と子と聖霊の御名においてお祈り申し上げます。
                   
                   えいめんっ
                   

                  皇紀2672年04月22日のつぶやき

                  0
                    15:31
                    DotA系ゲームの良さが今ひとつ判らない。どうして、モッサリ挙動のクリックゲーみたいので対戦しなきゃいけないのだろう…。闘いながらアイテム買ったりとか、何か理不尽で嫌だ。
                    15:14
                    http://t.co/rW0cbCudcI どうなのよ・・・これ

                    皇紀2672年04月21日のつぶやき

                    0
                      21:29
                      ラブナレッジprefと違って、サイレントヒルの人たちは車線変更の時にウィンカーを出してくれるのでありがたい。
                      21:25
                      あ、そういえばサイレントヒルprefに引っ越した。
                      21:21
                      いつの間にか、ラングリッサートライソードがサービス終了。まあ、たわし原じゃないラングリッサーがヒットした試しがないので妥当である。


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